「まんが一本道〆」【攻略ブログ(2)】

「まんが一本道〆」【攻略ブログ(2)】

 
カイロソフトから販売中のアプリ「まんが一本道〆」をゆる~くプレイしつつ攻略情報をお伝えするブログです。

 

週刊連載を目指す


出版社に持ち込みをしていたり、出版社から読み切りの依頼をされそれを受けていくと出版社との信頼度が上がっていきます。
すると「週刊連載」を持てるようになります。
週刊連載では毎週お金がもらえて、単行本を発売すればその印税がもらえます!
このゲームは「週刊連載をどうやって攻略するか?」が全てを握っています。




週刊連載では知識を使っていこう


週刊連載では、毎週書く漫画に知識を導入することができます。
知識とは、まぁ、漫画家のアイディアみたいなもので知識を多く導入すると面白い漫画になっていきます。
ですが知識はどんどん減っていくので、「出かける(取材)」で知識をインプットしていく必要があります。
ゲーム序盤はお金がないのに、取材しにいくのにお金がかかってしまいます。
そのためバイトをしてお金をためて、残金と相談しながら取材しに行きましょう。

こういうシミュレーションゲームは「持ち金ギリギリまで設備投資したほうがいい」的な風潮がありますが、このゲームで持ち金がギリギリになるのは死活問題です!
週刊連載の期間が終わると「無収入状態」に突入し、次の週刊連載までお金が減っていくことになります。
ですのでなるべく貯金は多くしておきましょう。
余裕を持った資金運用をしないと「お金がない→取材に行けない→知識が増えない→漫画がつまらなくなる→単行本が売れなくなる→お金がない」という負のループに陥ってしまいます!




とにかく単行本を売る!


単行本を売った冊数によって、主人公がランクアップしていきます。
ランクアップをすると所有知識量が増えるので、知識の貯金を多くして週刊連載に望めるようになります。

単行本を売るには「週刊連載で1位を取る」「主人公の人気を上げる」「出版社の人気を上げる」があります。
「出版社の人気を上げる(発行部数を増やす)」はけっこう重要で、単行本の売上に大きく影響しています。
ですので、お金がしっかり貯まるまではさらによい出版社に行かず、いつもの出版社で週刊連載を何回か続けた方が良いです。
無理して上位の出版社で週刊連載をはじめても「週刊連載で1位がとれず」「出版社の発行部数も少ない」ので単行本が売れずに資金がかなりキツくなります・・・。




「プラン」は「妄想する」がオススメ!


週刊連載をすると「プラン」を設定できます。
オススメは「妄想する」です。お金をかけずに体力を回復することができます。
プランはやればやるほどレベルアップしていき、「妄想する」もレベルアップしていくと体力回復量がどんどん上がっていきます!
ゲーム中盤では体力の有無がかなり重要になってくるので、早めにレベルアップさせておきたいプランです。

 

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